MICHELIN POWER ONE
- トレッドパターンや内部構造材の剛性バランスを最適化し、一般道やサーキット走行時のスタビリティーとパフォーマンスを向上。
- NEAR SLICK TECHNOLOGY(NST)の採用によりボイドレシオを小さくし、接地面を大きく取ることで高いパフォーマンスを発揮。(トレッド面における溝面積の割合)
- 2コンパウンドテクノロジー(2CT)の採用で、センター部はヘビーブレーキングと強い駆動力を伝えられるように耐久性の高いコンパウンドを、ショルダー部分は旋回中の高いグリップを発揮できるように、センター部に比べソフトなコンパウンドを採用。
- SYNTHETIC COMPOUND TECHNOLOGY(SCT)によりレース最適化コンパウンドを使い、より高いグリップ性能を発揮。
© 2010 Michelin Photos Copyright Michelin





